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グースバンプス モンスターと秘密の書

ニューヨークから田舎町に引っ越してきた少年ザック(ディラン・ミネット)は、お隣に住む男性と知り合いになるが、実は彼はベテランホラー作家のR.L.スタイン(ジャック・ブラック)だった。ある日、スタインが小説のなかで作り上げてきた恐ろしいモンスターたちが世に解き放たれてしまう。実はスタインがあるタイプライターで小説を書くと、書いたものが現実世界になってしまうため、 スタインは長年書いた小説に鍵をかけて保管していたのだ。ザックやスタインたちは、解き放たれたモンスターたちをもう一度本の世界へ封じ込めるため、戦うことになる――!データベースより

 

 

原作アリの作品だそうです。

原作は未読なのですが、これは是非読んでみたい!

作家が心を込めて書いたものが現実世界に登場してしまう…という、読書好きにはたまらない設定!

設定の割に安っぽい表現で、正直、中途半端だった感は否めませんがなかなかスペクタクルな作品でした。

 

 

作家役は「スクール・オブ・ロック」のジャック・ブラック。

彼は…コメディはコメディなんですが、不気味な役をやらせると巧いんだなーとしみじみ感じました。

羊たちの沈黙のときのアンソニー・ホプキンスを思い出したり。。

主人公役のディラン・ミネットは私が見ている海外ドラマに端役としてことごとく登場しおなじみだったので、映画の主人公かー…と妙に感慨深かったです。

 

 

 


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